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    根尾 昂


    あやかりたい!中日ドラフト1位の根尾昂選手の愛読書が売上急増中



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    『根尾昂 北谷』について画像をまとめてみた



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    根尾 昂(ねお あきら、2000年4月19日 - )は、岐阜県飛騨市(旧・吉城郡河合村)出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。中日ドラゴンズ所属。 飛騨市立河合小学校2年時に「古川西クラブ」に入団し野球を始める。主に投手と三塁手を務め、ドラゴンズジュニアにも選抜された。飛騨市立古川中学校時代は「飛
    11キロバイト (1,232 語) - 2019年11月6日 (水) 21:23



    (出典 pbs.twimg.com)


    第3クール最終日、ラストの練習メニューには、球場近くの海岸沿いにあるウオーキングコースを使って、4.4キロのランニングが組み込まれた。

    朝から激しい練習に取り組み、かなり疲れ切った中でのランニングだったが、ここでトップになったのは根尾。17分31秒で走り、18分35秒だった2位の藤嶋を1分以上も引き離すぶっちぎりの1位となり、周囲を驚かせた。根尾は「しっかり走れて良かったです」とサラリと話したが、塚本コンディショニングコーチは「疲れている中でぶっちぎりとなり、いい走りだったと思います」と評価していた。

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    根尾 (ねお あきら、2000年4月19日 - )は、岐阜県飛騨市(旧・吉城郡河合村)出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。中日ドラゴンズ所属。 飛騨市立河合小学校2年時に「古川西クラブ」に入団し野球を始める。主に投手と三塁手を務め、ドラゴンズジュニアにも選抜された。飛騨市立古川中学校時代は「飛
    11キロバイト (1,232 語) - 2019年11月6日 (水) 21:23



    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    中日の秋季キャンプは8日、沖縄・北谷球場で実戦形式のシート打撃が行われ、根尾昂内野手(19)は二塁を守った。ただ本格的な練習というよりも、「(内野手の)人手が足りないから、空いているところを、となった」と伊東ヘッドコーチ。遊撃も守りながら二塁も守った。

     二塁で打球が飛んできたのは、高橋が打った二ゴロの1回だけ。「違和感はない。普通です」と根尾。シート打撃の合間には、荒木2軍内野守備走塁コーチと近くの距離を下から投げる二塁手の練習をした。個別練習では屋内運動場で、英智2軍外野守備走塁コーチに外野手の体の使い方を教わった。

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    根尾 (ねお あきら、2000年4月19日 - )は、岐阜県飛騨市(旧・吉城郡河合村)出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。中日ドラゴンズ所属。 飛騨市立河合小学校2年時に「古川西クラブ」に入団し野球を始める。主に投手と三塁手を務め、ドラゴンズジュニアにも選抜された。飛騨市立古川中学校時代は「飛
    11キロバイト (1,232 語) - 2019年11月6日 (水) 21:23



    (出典 number.ismcdn.jp)


    竜のキャプテンから期待の若手へ、貴重なアドバイスが授けられた。中日の沖縄・北谷キャンプ第3クール最終日の9日、根尾昂内野手(19)が、高橋周平内野手(25)から打撃面、守備面でさまざまなアドバイスを受けながら練習した。2年目の飛躍を目指しながら連日汗を流す背番号7にとっても、貴重な時間となった。

     北谷キャンプ第3クール最終日だったこの日、至るところで背番号7と背番号3が一緒にいた。メイン球場でのフリー打撃、さらには屋内運動場に場所を移してのマシン打撃や特守。根尾は同じ組で練習をした高橋から、さまざまなタイミングでアドバイスを受けていた。

     特に屋内でアドバイスをたくさん受けた。根尾がマシンを相手にバッティングをしていると、後ろから見ていた高橋がタイミングを見計らいながら何度か声を掛けていた。特守でもそうだった。英智2軍外野守備走塁コーチが投げる強い球を逆シングルで捕る練習をしていた時、主将は「グラブの面をボールの方向へ向けて」などと実演しながら根尾に助言していた。

     屋内でのマシン打撃の際に高橋は「我慢、我慢」と声を掛けたり、テークバックからステップの際に軸に残すようなしぐさをしたりしており、体重移動のチェックなどもしていたとみられる。ちょうどこの秋季キャンプで村上打撃コーチは「軸にしっかり残す」ということを根尾らに指導している。そんなことも踏まえて、実際打つときにどうなっているか、チェックしながら助言をしていたようだ。

     アドバイスの内容について、高橋は「僕からは何もありません」と語るのみだった。コーチの人に多少気を使うところがあったのかもしれない。ただ、先輩から後輩に授ける言葉は、やはり貴重なものになったはずだ。

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