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    カテゴリ:中日ドラゴンズ > 2019年シーズン



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    来季の球団方針は「故障などで開幕から1軍戦力になれない選手は、1度育成契約にする」というもので、助っ人外国人にも適用する方向。アルモンテは7月から8月にかけ、15試合連続安打などで存在感を見せた。だが8月13日阪神戦で右足ふとももを痛め、出場選手登録を抹消された。その後、股関節の故障も判明し、手術を受けることも検討している。

    故障が治り、1軍戦力になると判断すれば球団は支配下登録に戻す予定だが、アルモンテ側は難色。「条件を受けてもらえないと、契約は難しい」と球団関係者は話す。巨人に移籍したゲレーロに代わる主軸候補として18年に来日し、1年目の昨季は132試合で15本塁打、77打点、リーグ5位の打率3割2分1厘の成績を残したアルモンテ。育成契約を受け入れなければ、チームを去る可能性も出てきた。

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    村上 隆行(むらかみ たかゆき、1965年8月26日 - )は、福岡県大牟田市出身の元プロ野球選手(内野手、外野手)、野球監督。トゥルーマサに所属している。現役時代後半の登録名は村上 嵩幸。2019年から中日ドラゴンズ一軍打撃コーチを務める。 大牟田市で鮮魚商の家庭の長男として生まれ、弟と妹が一人ず
    26キロバイト (3,137 語) - 2019年8月21日 (水) 03:48



    (出典 www.nikkansports.com)


    リハビリ組を除けば野手が4人しかいない秋季練習。投内連係では村上打撃コーチが遊撃に入り、併殺プレーなどで華麗な身のこなしを披露した。プロ入り当初は遊撃手。「本職ですからね。去年まで独立リーグで選手に見本を見せながらやっていたのでブランクはないです」と胸を張っていた。

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    (出典 baseballgate.jp)


    中日のライデル・マルティネス投手(22)が5日、中部国際空港発の飛行機でキューバへ帰国の途についた。支配下2年目の今季は一時、抑えを務めるなど43試合に登板し、1勝4敗8セーブ、防御率2・66。「クライマックスシリーズ(CS)に行けなかったけど、1年のほとんどを1軍で過ごせたのは自信になったし、とてもすばらしい年になった」と手応えを口にした。

     11月にはキューバ代表として国際大会「プレミア12」にも出場する右腕は「来年ももちろんドラゴンズでプレーしたい。CSに行けるように役に立ちたい」と強調。球団は複数年契約を提示し、残留に全力を注ぐ。育成選手のアリエル・マルティネス捕手(23)とリナレス巡回コーチもともに機上の人となった。

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    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



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