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    与田剛


    157km/hを投げた速球王!与田剛の現役時代、そして監督として中日復帰!



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    『与田剛』について画像をまとめてみた


    中日・与田剛監督、第2の宣銅烈(ソン・ドンヨル)、李鍾範(イ・ジョンボム)獲得へプレミア12視察「ウチのチームは韓国の選手が助けてくれていた」 中日・与田剛監督、第2の宣銅烈(ソン・ドンヨル)、李鍾範(イ・ジョンボム)獲得へプレミア12視察「ウチのチームは韓国の選手が助けてくれていた」
    第2の宣銅烈(ソン・ドンヨル)、李鍾範(イ・ジョンボム)獲得だ。中日の与田剛監督(53)が14日、韓国で新戦力を発掘する計画を明かした。この日、みや…
    (出典:野球(中日スポーツ))


    与田 (よだ つよし、1965年12月4日 - )は、福岡県北九州市生まれ、千葉県君津市出身の元プロ野球選手(投手、右投右打)・コーチ。現在は中日ドラゴンズの監督。1999年から2000年までの登録名は「与田 剛士」(読み同じ)。妻は元TBSアナウンサーの木場弘子。
    20キロバイト (2,184 語) - 2019年9月30日 (月) 14:08



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    『与田剛』についてTwitterの反応


    与田 (よだ つよし、1965年12月4日 - )は、福岡県北九州市生まれ、千葉県君津市出身の元プロ野球選手(投手、右投右打)・コーチ。現在は中日ドラゴンズの監督。1999年から2000年までの登録名は「与田 剛士」(読み同じ)。妻は元TBSアナウンサーの木場弘子。
    20キロバイト (2,184 語) - 2019年10月27日 (日) 09:20



    (出典 bunshun.ismcdn.jp)



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    与田 剛(よだ つよし、1965年12月4日 - )は、福岡県北九州市生まれ、千葉県君津市出身の元プロ野球選手(投手、右投右打)・コーチ。現在は中日ドラゴンズの監督。1999年から2000年までの登録名は「与田 剛士」(読み同じ)。妻は元TBSアナウンサーの木場弘子。
    20キロバイト (2,184 語) - 2019年10月27日 (日) 09:20



    (出典 www.chunichi-photo.co.jp)


     プレミア12の韓国ラウンドの視察に行っていた与田監督が、この日の午後から練習に合流。サブグラウンドに行った際は早速ノックバットを握り、加藤、石橋を相手にノックをした。二塁の守備位置にいた加藤がいい動きをすると、「加藤、うまいね。セカンドでも行けるんじゃないか」などと盛り上げながら、約20分間、ノックを続けた。

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    ◆ 中日・指名選手

    1位:石川昂弥(いしかわ・たかや)
    内野手/18歳 右投右打 東邦高
    [球団コメント]
    力感なくスイングができ、インパクトでの力の伝え方が上手い。特に右方向にも打てる技術があり、守備、スローイングは抜群に安定している。

    2位:橋本侑樹(はしもと・ゆうき)
    投手/21歳 左投左打 大阪商業大
    [球団コメント]
    MAX152キロ左腕、出所が見にくいフォームからクロスボールを投げ、スライダー、チェンジアップと投げ分ける本格派左腕。

    3位:岡野祐一郎(おかの・ゆういちろう)
    投手/25歳 右投右打 東芝
    [球団コメント]
    各大会で安定した成績を残す本格派右腕。調子の波がなく、一年間ローテーションを守れる投手。

    4位:郡司裕也(ぐんじ・ゆうや)
    捕手/21歳 右投右打 慶応義塾大
    [球団コメント]
    全体をしっかり観察でき、リードもうまくポテンシャル高い、打撃も魅力で打てる捕手。リーダーシップもとれる。

    5位:岡林勇希(おかばやし・ゆうき)
    投手/17歳 右投左打 菰野高
    [球団コメント]
    MAX153キロのストレートとスライダーの切れ味が抜群。身体能力抜群で打者としても評価、天性の柔らかさあり。

    6位:竹内龍臣(たけうち・りゅうしん)
    投手/17歳 右投左打 札幌創成高
    [球団コメント]
    投げっぷりの良さと、ストレート、変化球ともにバランスのとれた投球が持ち味。


    育成1位:松田亘哲(まつだ・ひろあき)
    投手/22歳 左投左打 名古屋大
    [球団コメント]
    自分で考え、順調に成長してきた頭脳派左腕。


    ◆ 「勢いは感じる」一方で…?

     中日は事前に公表していた東邦・石川を1位で指名も、ここにオリックスとソフトバンクが競合。報道ではここまで人気になることは予想されてなかったが、くじ引きの結果、公言の愛が実る形で中日が交渉権を獲得した。

     「昨年の根尾選手に続いて、ですからね。与田監督のくじ運はすごい。2年続けて地元圏のスター候補を獲得して勢いも感じます」と西尾さん。一方で、2位と3位については少し気になるところも。

     「左腕の橋本投手はリリーフなのかなと。先発は若手がどんどん出てきていて、柳投手が1本立ちしつつありますし、今年は大野投手も戻ってきました。ただ、順位はひとつ早かったかな、とは思いました。2位指名の段階では、野手で魅力的な候補もまだ残っていたので」。

     また、3位の岡野についても「間違いなく良い投手なのですが、リリーフでというイメージは沸かない。となると、先発投手が豊富な今3位で、というのは少し気になりました」と、チーム事情と残っていた野手の兼ね合いを踏まえたうえで少し気になるポイントも挙げてもらった。


    ◆ 外野をどうする?

     野手では捕手と外野手というところが補強ポイントに挙げられていたが、4位で慶応大の捕手・郡司を獲得することに成功した。

     「よく残っていたな、と思いましたね。昨年は高卒で石橋選手を指名して、思いのほか1年目から順調に一軍デビューまで果たしましたけど、今年も大卒で良い捕手を獲得できたのは大きいと思います」。


     一方で、外野手の指名はなし。「内野は高橋周平選手が柱になりつつありますし、京田選手との三遊間コンビはこれから油が乗ってくるところだと思いますが、外野は平田選手と大島選手が元気なうちに次代の候補を作っておきたいところだと思います」と課題を挙げつつ、「その点では、昨年獲得した根尾選手、そして今年の石川選手と、もしかすると外野へのコンバートというのも可能性としてあるかもしれませんね」という見方も示している。

     また、「個人的には、岡林選手は野手として非常に魅力を感じています」と投手として指名した5位の選手に注目。「とにかく運動能力が高く、50メートルのタイムが5.8秒に遠投も120メートルという記録も出ています。打撃も福留選手を彷彿とさせるようなやわらかい良い打撃を持っているので、1年目から野手として育てたらどんな選手になるだろう、という思いが個人的にはあります」とその資質を高く評価。

     「やはり150キロのボールが投げられるということもありますし、当然投手として大成する可能性も秘めた選手ではあります。本人も投手がやりたいということなんですが、今の中日の選手分布を見ると、余計に外野で育ててほしいなと思ってしまいますね」と語った。

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