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    カテゴリ:中日ドラゴンズ > 2019年FA&トレード情報


    田島 慎二(たじま しんじ、1989年12月21日 - )は、愛知県名古屋市瑞穂区出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。中日ドラゴンズ所属。 小学4年生時に少年野球チームドジャースに入団、捕手として野球を始める。中学時は軟式の瑞穂ブルーウイングスに所属し、ここでも捕手だった。
    17キロバイト (2,045 語) - 2019年7月30日 (火) 13:36



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    年年俸(推定)チーム背番号
    2019年7000万円中日ドラゴンズ12
    2018年1億1000万円中日ドラゴンズ12
    2017年8200万円中日ドラゴンズ12
    2016年4200万円中日ドラゴンズ12
    2015年2800万円中日ドラゴンズ12
    2014年2800万円中日ドラゴンズ12
    2013年3500万円中日ドラゴンズ45
    2012年2800万円中日ドラゴンズ45

    【田島の年俸2018年1億1000万円⇒2019年7000万円⇒2018年4000万なら 2年で1/3近くに減少】の続きを読む


    谷元 圭介(たにもと けいすけ、1985年1月28日 - )は、中日ドラゴンズに所属する三重県鈴鹿市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。 バイタルネットを経て、2009年から2017年7月までは北海道日本ハムファイターズに在籍。愛称は「チョロ」で、日本ハム時代には、
    23キロバイト (2,924 語) - 2019年9月8日 (日) 15:15



    (出典 pbs.twimg.com)


    田島は今季21試合で1敗5ホールド、防御率6・86。谷元は38試合で1敗13ホールド、防御率5・22だった。2人とも開幕から1軍だったが、田島は6月17日に、谷元は7月31日に出場選手登録を抹消され、2軍でシーズンを終えた。

    【田島慎二7000万円⇒4000万円 谷元圭介8500万円⇒5000万円に減額制限超の大幅減俸の提示へ】の続きを読む


    田島 慎二(たじま しんじ、1989年12月21日 - )は、愛知県名古屋市瑞穂区出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。中日ドラゴンズ所属。 小学4年生時に少年野球チームドジャースに入団、捕手として野球を始める。中学時は軟式の瑞穂ブルーウイングスに所属し、ここでも捕手だった。
    17キロバイト (2,045 語) - 2019年7月30日 (火) 13:36



    (出典 zett-baseball.jp)


    環境変えれば活躍できそう

    トレード出してあげればよいのに

    【田島に年俸7000万円から4000万円!?減額制限超え提示へ、球団と来季へ会談】の続きを読む



    (出典 hochi.news)


    覚悟は決めた。名古屋大(愛知)からプロ志望届を提出した松田亘哲(ひろあき)投手は、静かにドラフトの日を待っている。愛知大学リーグの3部ながら最速148キロの直球を誇り、高校時代はバレーボール部だったという異色の経歴も持つ左腕。19日に行われる3部優勝決定戦への練習を続けながら、指名されるのを願う。

     「今は運命を天に任せているという感じです。自分ではどうにもならないし、ドラフトはプロの方々に現時点での自分の実力を評価していただくということに尽きますから…。今の心境は、なるようになるという意味の『ケ・セラ・セラ』ですね」

     キレのある直球、スピードが落ちずに鋭く曲がるカットボールは、プロでも高い評価を得た。その証拠に、3部の試合にもかかわらず、松田が登板する試合にはプロのスカウトがネット裏に集結。投球を見守っていた。

     「ここまで多くの球団が注目してくれるとは思いませんでしたね」と語る松田。進路はプロ一本だ。「野球に就職する」と思って、企業回りは一切なし。指名されなかった場合は独立リーグに進み、来年のドラフトを待つという。

     「自分はどこかの最後列からのスタートでもいいんです。納得するまで野球をしたい。はい上がる覚悟はできています」。ドラフトで指名されれば、名古屋大80年の歴史の中で初めてのNPB所属のプロ野球選手の誕生。黒縁メガネの左腕が新しい歴史を刻む瞬間が間もなく来る。(川越亮太)

    ▼松田亘哲(まつだ・ひろあき) 1997(平成9)年5月16日生まれ、愛知県江南市出身の22歳。176センチ、83キロ。左投げ左打ち。中学までは軟式野球をしていたが、江南高ではバレーボール部に所属して、リベロとしてプレー。名大に入学してから硬式野球に取り組み、2年秋の2部・同朋大戦で初勝利を挙げた。大学では経済学部経済学科に在籍。

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    (出典 www.nikkansports.com)


    強い決意を胸に、ドラフトの日を待つ。中部学院大の伊藤健太投手は最速150キロの直球が武器の本格派右腕。今は指名を信じている。

     「大学に入ってからプロにいくと思って練習をしてきました。その願いがかなってほしい。ドラフトでプロから声がかかれば、どの球団でもいくつもりです」。自らの持ち味である強く、重い直球で勝負したいという気持ちは高まっている。

     性格は負けず嫌い。大学では主に抑えを務め「1点も奪われないように」と心掛けてきた。安打を許すだけで悔しさを覚えるという。

     プロ入り後、追いつきたい投手が2人いる。今季45試合に登板したソフトバンクの高橋純と、5月24日のヤクルト戦(神宮)でプロ初勝利を挙げた中日の勝野だ。3人は1997年生まれの同学年。岐阜・海津明誠高時代は同県の県岐阜商・高橋純、土岐商・勝野としのぎを削った。先にプロの舞台で活躍している2人の姿を見て「負けるわけにはいかない」と闘志を燃やしてきた。

     「勝野のプロ初登板だった(5月17日の)巨人戦はナゴヤドームまで見に行って、すごく刺激になりました。高橋がブレークしたのも気になりました。自分も同じプロの舞台で人生の勝負をかけたい、と思うようになりました」

     目指すのは藤川球児(阪神)のように直球で打者をなで切りにする投手だ。「分かっていても打てない直球は憧れです。これからもっと質を上げなければいけませんが、いつか藤川さんのような存在になりたい」。大きな野望を実現するため、まずはドラフトで名前が呼ばれることを願っている。

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